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作りおきおかずダイエットって効果があるの?

   

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TVでやっていて気になった「作りおきおかずダイエット」

そんなダイエット方法はじめて聞いたのでめちゃめちゃ気になりました。

この「作りおきおかずダイエット」は、現在、アラフィフの主婦の間で話題となっているダイエット法とのこと。

ちょうどピッタリ!!ww

カロリーよりも糖質を重視し、体脂肪を作らないようすることを目指したダイエット法が、作りおきおかずダイエットらしいです。

1年間で26キロものダイエットに成功!!

作りおきおかずダイエットの提唱者が、柳澤英子さん

アサイチでもみたことあるような。。。

やせるおかず 作りおき: 著者50代、1年で26キロ減、リバウンドなし! (小学館実用シリーズ LADY BIRD)

この本かあ~~

特に、『やせるおかず 作りおき』は、50代のダイエット大成功の証明レシピとのこと。

料理研究家である柳澤英子さんが、ダイエット中実際に食べていた「やせる作りおき」レシピを1冊にしたレシピは、

Amazonベストセラーの美容・ダイエット>ダイエット>食事療法のカテゴリーで売り上げランキング第1位のレシピ本。

代謝が落ちてやせにくくなるアラフィフ以上の世代には、特にオススメとのこと。

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柳澤英子さんが実践したやせるテクニックとは??

人の体は食後に血糖値が上昇するが、それが急激だったり頻繁だと、体脂肪が多く蓄積されて太ってしまう。その血糖値を上昇させるのが、ご飯やパン、めん類などの炭水化物、そしてスイーツや果物などに含まれる糖質だ。

 つまり、やせるには糖質を制限し、血糖値の上昇をゆるやかにすることが近道といえる。そのため、まず徹底すべきは、糖質オフの食事だ。

「主食にはほとんど口をつけないか、食べても普段の3分の1~2分の1に控えます。また、甘さを感じるものは糖質が含まれているため、できるだけ控えました。すると、カロリー制限ダイエットをしたときより、大幅に体重が減ったのです。しかも、野菜だって肉だって、糖質以外の食品なら何でも食べられますから、食べちゃダメというストレスもありません」(柳澤さん。以下「」内同)

 お腹を満足させるには、食べる順番も大切。柳澤さんは、生の野菜→加熱した野菜(スープも含む)→肉や魚、豆製品の順に食べ、体重が大きく減った当時は主食は摂っていなかった。

「生の野菜から食べると、必然的によく噛むことになるので、満腹感が得られます。ご飯などの炭水化物は、食べなければ確実にやせますが、それだと切ないという場合は、血糖値の上昇が緩やかになるよう、食事の最後に食べて」

 血糖値が上昇しやすい白米には、食物繊維の多い雑穀を混ぜて、ビタミンやミネラルといった栄養価をアップさせる。そうすることで、ダイエットにつきものなカサカサ・しわしわ肌は回避できる。パスタなら全粒粉、パンはライ麦、全粒粉や雑穀入りがおすすめだ。

とても気になるので本をよんで研究してみようかと思います。

また、こちらでお伝えしますねwww

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